投資信託か、ETFを何を買おうかまよっています。
これからバイオテクノロジーの産業…

投資信託か、ETFを何を買おうかまよっています。
これからバイオテクノロジーの産業はほぼ間違いなくのびていくと思っているので、グローバルヘルスケア&バイオファンドが気になりました。
信託報酬が高いのが気になりますが、グローバルにバイオテクノロジー分野に投資できる良いものはないでしょうか?

また他人の質問のコピペかよ。
おまえのようなクズは知恵袋から出て行け!違反報告しといたからな。

バイオテクノロジーの進歩で日本の食糧自給率は上がりますか?

バイオテクノロジーの進歩で日本の食糧自給率は上がりますか?

IT技術+バイオテクノロジーで、日本の食糧自給率を大幅に上げる事は可能です。
ただしそれには農業政策の大幅な転換が必要です。
世界一の農産物輸出国はアメリカですが、世界二位はどこだと思いますか。
何と驚くなかれ、面積が日本の約9分の1・人口が約8分の1しかないオランダなのです。
それはスマートアグリと呼ばれるIT技術(+バイオテクノロジー)を用いた農業です。
こちらに詳しく書いてあるので是非見て下さい。
又「動画を見る」をクリックして動画を見るとさらに詳しく、分かりやすいと思います。
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3349_all.html先日NHK・BS世界のドキュメントと言う番組で、国土面積がきわめて狭く、人口密度が日本の20倍以上で、食糧自給率がほぼ0%のシンガポールもスマートアグリをやっていると言う内容の放送をしていました。
この方法だと水の使用量が40分1強で済むそうです。
日本がアメリカやオーストラリアと同じような農業をやっても競争に勝てません。
いずれTPPが妥結されるであろう今こそ、日本にも農業革命が必要だと思います。

単位面積当たりの生産性は上がりますが、食糧自給率とは別問題なので、バイオテクノロジーが進歩したからと言って食糧自給率は上がりません。

むしろ海外でより優れた農作物が作られ、それらの輸入量が増えれば、食糧自給率は下がることになります。>

バイオテクノロジーで生物を専攻している大学生です。

バイオテクノロジーで生物を専攻している大学生です。
遺伝子関係のことで質問させていただきたいです。
現在、HAS2の遺伝子をpcrで増幅して取得したいのですが、GAPDHと比較する際に、どっちも電気泳動でスメアが出てしまってダメでした。
考察するにあたってまずあまりハウスキーピング遺伝子のことについて理解が薄かったことがわかったため、そこで質問なんですが、・ハウスキーピング遺伝子と比較することで何がいいのか、・そもそもハウスキーピング遺伝子とはなんなのか、生体内でどういう役割があってそれを利用してるのかを知りたいです。
お願いします。

hobbygogさん>そもそもハウスキーピング遺伝子とはなんなのか>生体内でどういう役割があってそれを利用してるのか一般にハウスキーピング遺伝子とは、多くの組織や細胞中に共通して一定量発現すると考えられる遺伝子のことを言います。
細胞の状態に関係なく常に発現し、細胞骨格を作る遺伝子とか基本的な代謝酵素など、生命活動維持に必須なものがこれに当たるのでハウスキーピングという名前が付けられています。
>ハウスキーピング遺伝子と比較することで何がいいのかハウスキーピング遺伝子は生命活動維持に働くので、一般的には発現量に大きな「変動がないと考えられて」います。
ですから、ターゲット遺伝子との発現量を比較することにより何らかの発現誘導や発現抑制がかかったのかの比較対象としてよく用いられています。
解糖系の構成酵素である GAPDH や、細胞骨格である β-actin が比較の対象に用いられるのはそのためです。
ただ、あくまでも「変動がないと考えられて」いるだけなので、場合によっては予想もしない発現変動はあるかもしれません。
それでも、適切な比較対象が他には考えられないのでハウスキーピング遺伝子との発現量の比較がよく用いられるのです。

「バイオテクノロジー」について、わかりやすく教えてください。

「バイオテクノロジー」について、わかりやすく教えてください。
私は中学3年生で、希望高校について調べているのですが、バイオについて研究などするらしいです。
バイオって何ですか?ネットで調べてみても、いまいちピンときません。
バイオを学んだら、どのような職業に就けるのでしょうか。
バイオは何に役立つのでしょうか。
簡単でわかりやすい回答、お待ちしております。

バイオ=生物テクノロジー=技術

生物学とは違うのでしょうか>えっと、一応大学で学んだけど、自分的に解釈してわかりやすくするから、正確な表現があるかもしれないけど、それは後できちんと調べてね

まず、
バイオは、生物全般をさす
テクノロジーは、そのまま技術
バイオテクノロジーは意訳しながら、日本語にすると、
生物学的な手法を用いた技術、になると思う。
よくあることなんだけど、海外の言葉を日本語にしようとすると
わかりづらいことがあるので、そのままバイテクとかで通っているんだと思う

で、なんでこんな言葉が生まれたかというと

1つ、生物(ウィルスは入らないけど、バイテクではウィルスを使っている例が沢山あるよ)が、DNAから出来ていて、そのなかの遺伝子で、いろいろ決まっていることがわかったこと

2つ、DNAを変えて遺伝子を変えることが出来ることがわかったこと

だと思います。遺伝子組み換え作物とかいろいろあるけど、正確にはDNAを組み換えている(一般的には導入している)といったほうが正しい。

バイテクと言う言葉が生まれる前からやってたことである(品種改良とか)し、
本来ならDNAを組み換えたり、調べることだと思うんだけど(ここはいろんな人の意見聞いてみて、多分人によって違うと思う、酵素もあるし)
今は、イメージ的で言えば、今は細胞ひとつを増やすのもバイテクといってるので、
バイテクはもう、生物を技術を使ってなにかするならバイテクってな感じはする

>バイオを学んだら、どのような職業に就けるのでしょうか。
んー、難しいな。これだけだと、例えば天文学を学んだら、どのような職業につけますか?と言われるのとあまりかわりはないかなぁと。ただ、その技術を使っている企業はたくさんあるので、そういう業種に就ける。食品の製造業であれば、研究者は殆ど必須項目だろうし、検査するにしても今はそういう技術使えるから。天文学よりは幅広い職種にはつけるだろうね。

>バイオは何に役立つのでしょうか。
逆に質問だけど、生物学とかの学問は何に役立つのでしょうか?
まあ、みんな知らないだけで、どんな学問もかなーーーーり役立ってるよ。>ネットで書かれていることが理解できないならここで何を書いても理解できるとは思えない。>

バイオサイエンスやバイオテクノロジーは地球環境をよくするのに関係ありますか?

バイオサイエンスやバイオテクノロジーは地球環境をよくするのに関係ありますか?

はい、使いようですが、いろいろあります。
バイオテクノロジーの技術で、石油に代わる油を作らせたり、海の汚染の浄化、土壌改良、そして生分解性プラスチックなど、例を上げだすといくらでも出てきそうです。

バイオテクノロジーとは?

バイオテクノロジーとは?

『バイオテクノロジー』バイオロジー(生物学)とテクノロジー(工学)を組み合わせた言葉です。
生物のもつ機能を工学的に利用しようとする技術ですね。

バイオテクノロジーの発展で

バイオテクノロジーの発展で象牙をその象を殺すことなく毛を刈るように爪を切るように(たとえば蛸の足のように)採取できまた少し立つと生えるようになったら象牙は、規制上の意味合いは、変わってきますか。

「象牙の価値」とは何かを考えると、既に十分な代用物があります。
「乳白色の美的価値」で言えば合成樹脂がありますし、「機能的価値」で言えばマンモスの牙(日本で印鑑の素材)も十分可能です。
しかし、象牙を規制する真の理由はアフリカゾウの死滅を防ぐ事です。
地上最大の哺乳類であるアフリカゾウを殺した証拠として象牙が回収され、アクセサリーなどに転用されてきた。
その結果がアフリカゾウの個体数激減につながっており、それを保護する最適な方法として「国際的な象牙の流通規制」を生み出したのです。
ですから、象牙の代用品を開発しても規制を変更する事は出来ないと思います。

>その結果がアフリカゾウの個体数激減につながっており、
私の知るところアフリカゾウが激減した最大の原因は、
アフリカの人口爆発です。
うその原因は、うその結果をもたらします。
そしていらない規制を招いていらない貧富の格差を生み出します。
経済的諸悪の原因です。>それ以前の問題として「人類は象牙に変わるいい材質を安く作りえないのか」でしょう。>

将来、食品開発、農産物の品種改良や、バイオテクノロジーの専門的な職業につきた…

将来、食品開発、農産物の品種改良や、バイオテクノロジーの専門的な職業につきたいと思っています。
食品開発は人気が高いと聞くので難しいですか?あまり詳しくないのでよくわからないのですが、そういう職業ってどういった学部、学科に行けば就くことができますか?その方面に特化した大学も知っていたら教えてください。
あと、理系の理工学部や農学部の人達ってほとんど大学院に進むものですか?

開発研究職員の求人募集は、(例)「大学院博士課程を修了(卒業)された方を希望します」「大学院修士課程を修了(卒業)された方を希望します」・・・といった募集が出される場合が多いので、4大卒だと応募すらできない場合も・・・。

そうなんですね。教えていただきありがとうございます!>食品開発≠農産物の品種改良≠バイオテクノロジーの専門的な職業
なんで、よく考えて。

無理矢理まとめれば、
農学部の応用生命とか付く学科系統が、食品開発
農学部の生産とか付く学科系統が、品種改良
バイオテクノロジーの専門的な職業というのはあまりないな。
バイオテクノロジーのというのは技術の名称なので、それを使って何をやるかということなので。

国公立で、二次2科目以上、偏差値55以上で、大学院までいっていけるかなというかんじ。
http://www.keinet.ne.jp/rank/>農学部関連ですね。東大がおすすめです。半数以上院進学です。>

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. 植物バイオテクノロジーについての質問です 。
課題研究で竹害の減少を目的とした課題研究を行おうと思っています 。
例えば 、もがくず 水 竹チップ を利用してヒラタケの栽培などを先輩はしていました 。
しかし少し難しく何を作ろうか悩んでいます 。
何か 、浮かんだ方回答お願いします そして研究方法も教えてください 。

竹を枯らす徐竹剤の開発

極端な例かもしれませんが、バイオテクノロジーを世界的なレベルで規制しないと、…

極端な例かもしれませんが、バイオテクノロジーを世界的なレベルで規制しないと、ゴジラVSビオランテみたいな事になってしまいますか?(今現在の技術では出来ない物事や現実にはと言うようなことがあるかと思いますが)ゴジラVSビオランテの作中であった物事です。
・世界的に珍しい生物(植物)やめったにいない生物(植物)(作中ではゴジラ)の細胞の国家間での取り合いや奪い合い。
・全く異なった生物(植物)どうしの細胞を合成して新種の生物(作中ではビオランテ)を作ってしまう行為。
・作中ではあまり語られていないが、VIPやノーベル賞の授賞者や各分野で活躍した人物(優れた人物)や偉人の細胞や精子を冷凍保存をして、そういった人達のクローン人間や子孫を作ろうとするバイオバンクプロジェクトというのがある(作中では、物議を醸している)。
作中ではこういった事があったのですが、自分はこの分野の事は知りませんがこれ以外にも問題点があるかと思いますが、世界的な規模で規制やルールを作らないとこういう事がおきてしまいますか?

ゴジラはともかく、規制はすでにいくつかあります。
国際的な取り決めてで「人間でクローン実験しない」とか「危険な細菌は適切な施設で扱う」というものがあります。
ただ、国家間のこととなると統一が難しく、国際条約を無視する国やそもそも加盟していない国もあります。
>・世界的に珍しい生物(植物)やめったにいない生物(植物)(作中ではゴジラ)の細胞の国家間での取り合いや奪い合い。
すでに国際問題化しています。
遺伝遺産などとも言われ、これらが豊富な熱帯地方の国に先進国が調査に入り勝手にそこの生物を持ち帰りそこから得られた遺伝情報や生物資源を勝手に利用することで、先進国は利益を得るが、その元となるものを持っていた熱帯の途上国には何の利益もない、と言うことで利益格差が生まれてしまうことが問題となっています。
弱いものは資源(生物資源)を持っていても強い国に搾取されてしまうと言う状況です。
これは差別と大差ありません。
>・全く異なった生物(植物)どうしの細胞を合成して新種の生物(作中ではビオランテ)を作ってしまう行為。
もちろんこれも問題です。
遺伝子を改造された生物が逃げ出して生態系に大きな影響を与える可能性があるからです。
先進国ではそれぞれ独自に人工的に遺伝子操作されたものは容易に外に出ないように決まりがありますが、事故や事件で流出するリスクは常にあります。
>・作中ではあまり語られていないが、VIPやノーベル賞の授賞者や各分野で活躍した人物(優れた人物)や偉人の細胞や精子を冷凍保存をして、そういった人達のクローン人間や子孫を作ろうとするバイオバンクプロジェクトというのがある(作中では、物議を醸している)。
まあ、偉人は単に遺伝的な要素ではなく環境要素が多きのであまり意味がありませんが、頭がいい遺伝子とかはありますから、人を遺伝子操作してより優れた人間を作ると言うことは可能性があります。
先進諸国ではそれは倫理的にしてはならないと言う取り決めがありますがそれも守る守らないは結局は人の善意でしかないので何ともいえません。
秘密裏にやってしまえばできることですから。
(北朝鮮とかyってそうで怖いw)

遺伝子組み換え大豆は、大豆にバクテリア(細菌)の遺伝子を組み込んで、ある種の除草剤が効かない大豆にしたものです。そうすると、いくら除草剤をまいても大豆は枯れず雑草だけが枯れます。
そのような生産的な用途に使われているうちはまだしも、兵器として作られたらたいへんなことになりますね。
ゴジラやビオランテのようなでかい怪物より微生物やウィルスの方が恐ろしいと思います。
例えば、メラニン色素が少ない皮膚だけを侵すウィルスを作って白人だけを殺すとか、強力な病原菌を作り自国民だけワクチンを接種させておくとか、簡単に虐殺生物兵器がつくれてしまいます。
また、優れた人間だけのクローンを作り出すと、遺伝子の多様性が失われ、ある種の細菌や環境の変化に非常に弱い人類になってしまう可能性があります。
そうでなくとも、遺伝子操作で作られた頭の良い人間達が結託して世界を自己都合のよいように作り替えようとしたら、普通の人たちの頭脳では太刀打ちできなくなります。

このような懸念の上で、世界的なルールを作らないといけないのですが、大国は自分の国だけは例外を認めさせたいのが常であるため、表面的にはともかく、現実的にはなかなかうまくいっていないようです。>